2026/01/21 18:00
オールドヨーロピアンとも、オールドマインとも受け取れる、どこか曖昧でいびつな佇まいを持つ1ピース。
ソーティングでは「FANCY CUT」と判定されており、カット面の数や構成が影響しているのかもしれません。
分類に収まりきらない個性を持ちながら、輝きはしっかりと力強く、ヴィンテージカットならではの味わいを楽しめるダイヤモンドです。
※当店の商品写真は、実際の宝石の良さを正確にお伝えするため、写真加工やAIリタッチを使用してません。
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